« 2005年8月 | トップページ | 2005年10月 »

2005/09/29

「破滅の音」な日々記

近所のコンビニで食玩の
「キンニクマン超像可動(原作ver)」を発見。試しにひとつ購入してみました。
出たのは主役のキンニクマン。造詣・可動共に素晴らしい出来だったのですが・・・

「ボキッ」・・・・

ヒザの関節が折れちゃいました・・・
どうやら塗料が関節部に入り込んでいて硬くなってたところを動かしたんで折れたみたい・・・

腹いせ(笑)に同じコンビニで「Dead or Alive」のフィギュアを買い占めてしまいました。
といっても4つしかなかったんですが・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/27

「猛省とリニューアル」の日々記

振り返ってみると
2ヶ月ほど「響鬼」関連のことしか書いてない状態・・・

「これではイカン」猛反省。

深く反省してこれからは、「日々記(ヒビキ)」と称して、思いついたことを徒然なるままにダラダラと更新していきたいと思ってます。
実はその為の「リニューアル」だったりします

最近、おもいっきり貯まっていた未見のビデオを消化中。「エウレカセブン」なんて2クール目あたりからずっと貯めてたんだよなぁ。 先週の連休を利用してかなり消化できましたがまだ本放送に追いつかず・・・ 来週の日曜日はリアルタイムで見たいなぁ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/25

仮面ライダー響鬼「三十三之巻 装甲う刃」

♪小暮さん。 神出鬼没で武器を開発するこの不思議なおじさんに尻を叩かれてから、ぼくトドロキの中で何かが目覚めてきました・・・

パワーアップ編の後半である今回、まず良かった点を

・小暮さんに監督不行き届きを責められ、おずおずとお尻を差し出すザンキさん(笑) 
以前に会ったときもやられたんだろうなぁ。
・音痴のトドロキくんとデュエットし、よよよと泣き崩れる(マネをする)日菜佳ちゃんが可愛い。 ガッツポーズの意味はトドロキくんの発奮と自分への気持ちの掌握の両方に成功したからかな。
・明日夢くん、桐矢京介とヒビキさんとのやりとり。 京介の「俺はもう大人です」という言葉を否定するのではなくやんわりと諭すヒビキさん。
二人のヒビキさんへの視点は実に対照的。ヒビキさんの人柄に惹かれている明日夢少年に対して、鬼として戦う姿に魅せられた京介。 彼の表層的で一元的なものの捉え方を受けての実にヒビキさんらしい発言。
・トドロキくんに「トド」と呼びかけるヒビキさん。仲良さげな雰囲気がいい。
・装甲化するDAたち。原理は良く分からないがかなり面白い描写でした。

今回、気になる部分も多かったのですが、私なりに考えて(こじつけて)みたので、以下Q&Aの形式で挙げてみます。

Q,ダンキさんとショウキさんは一ヶ月も変身不能だったのに何故すぐに直属の上司であるおやっさんに報告しなかったの?
A,二人は研修として吉野に出張していてその間は一時的に本部所属となってたのでしょう。その際小暮さんの新兵器の実験に参加。  変身不能になってしまいなんとか早期回復を図ったが思うように行かず、約一ヶ月後にようやく復帰の目処がたったので関東に戻る事が出来た。 で戻った早々に報告とみどりさんの意見を聞く為にたちばなに寄って運悪く小暮さんと鉢合わせしてしまった。 
ダンキさんたちのいない一ヶ月間は他の地区の鬼をレンタルして代わりにシフトに入ってもらってたんでしょうね。

Q,ダンキさん達は回復に一ヶ月かかったのに響鬼さんと轟鬼くんがほんの数日で変身できたのはいくらなんでも早すぎじゃない?
A,実は変身できないのはアームドセイバーの強すぎる波動によって鬼としての生体リズムが微妙に狂ってしまうから。 ほんのちょっとした“狂い”だから検査装置では異状がわからなかったわけ。 あの発声練習は鬼のリズムを整えるいわば“調律”の意味である。 この方法は、ダンキさんとショウキさんの一ヶ月間の回復の様子と小暮さんの元鬼としての経験から導き出されたんじゃないでしょうか。

Q,アームドセイバーって名前はどうよ?
A,あれは開発コードネームなのです。実は鬼達の武器はすべて開発時は英語名が付いていて、正式に採用されて実際に鬼達の手に渡る際に慣例として和名が冠せられます。 ほら、その名残としてDAは“式神円盤”ではなく“ディスクアニマル”っていうでしょう。たぶん個々のDA達も開発時は“グリーン・コング”とか“イエロー・シザース”なんて呼ばれていたのでしょう。

Q,小暮さんって実際は一日に何体の巨大魔化魍を退治してたの?
A,おやっさんの言うように10体前後と考えるのが妥当でしょう。 小暮さん自身がが20体だの30体だの大袈裟に言ったのは、わざと非現実的な数を出して話をウソっぽくする為でしょうね。 なにしろシャイな人ですから(笑)  まぁ10体でも十分驚異的な数字ですが、独りでそれだけの数を倒したと考えるよりも、魔化魍が大量発生した時に響鬼さんみたいに遊撃班として他の鬼をサポートしまくったんじゃないでしょうか。 それでも小暮さんが鬼として超一流の腕だったのは間違いないと思いますが・・・

Q,威吹鬼さんは何故変身できないハズのヒビキたちに応援を頼んだの?
A,たまたま現場の近くで二人とも特訓してたんでしょう。 威吹鬼さんの(あきらくんの?)連絡を受けた日菜佳ちゃんが他の鬼にも連絡しつつ、変身能力が戻った可能性を考慮して近くにいたヒビキたちにも連絡を入れたと考えられます。

Q,ラストの宴会にイブキさんもザンキさんも参加していたのにあきらくんがいないのはどうして?
A,小暮さんからあきらくんのお尻を守る為です(笑)
って冗談はさておき、まぁ酒の席でしたから参加資格は20歳以上だったのでしょう。 
あれって小暮さんの送別会なのかな。

とかなり強引に解釈してみましたが、あくまで私の妄想ですので信憑性はゼロですが(笑)

それでも答えの思い浮かばない描写も多かったのですが・・・

冒頭で逃げるカマイタチと童子たちを追いかけたりDAに追跡させないのは不自然。変身の解けたヒビキとトドロキはまだしも威吹鬼さんが追っかけないのはちょっと変。

その後のたちばなのシーンでもカマイタチとの戦闘シーンでもあきらくんが姿を見せないってのも不自然。それどころかセリフですら言及すらされない。

響鬼さんに「アームドセイバーを使え」という小暮さん。 
でもあの特訓はあくまで変身能力早期回復のリハビリであって新兵器のための訓練ではなかったはず。 第一鍛えてどうにかなる代物じゃないことは前回みどりさんも指摘済み。 再び変身不能に陥る可能性がかなり高かったにもかかわらず何故あれほど力強く「使いこなせる」と断定したのか根拠が全く不明。 

アームドセイバーの“音撃”武器としての性能がハッキリしない。 あの斬撃が“清めの音”を含んだ攻撃なのか、単なる力技なのかが不明。 魔化魍を退治できたということは音撃と捉えるべきなのか? そうだとしてもカマイタチの強さ(音撃への抵抗力)の描写が不十分な為に、音撃武器としてどの位強いのかが伝わらない。

アームドセイバーが魔化魍側に渡った事がドラマとして機能していない。この点に関しては今後の展開次第だが、今回に限れば、解析途中で童子たちが勝手に持ち出して、何の苦労もドラマもなく戻ってきたようにみえるし、程よく波動が弱められて結果として扱いやすくなるというご都合主義にもみえる。

今回パワーアップのエピソードだけど、うまくラストの「響鬼・装甲化」へとドラマが繋がらなくてどうもチグハグな印象を受ける。
「変身不能からの回復」と「奪われた武器の奪還」「欠陥兵器の改善」「パワーアップ」といった要素を詰め込みすぎた為に消化不良を起こしてしまっている。
思い切って、今回のエピソードを「特訓による鬼の能力の復活」までにして、アームドセイバーの奪還とパワーアップを次回以降にしてしまっても良かったかも。
せっかく響鬼が“装甲化”したのだから防御力の違いなんかを欲しかった。
中途半端な顔見せ程度になってしまってどうもスッキリしない。

| | コメント (12) | トラックバック (40)

2005/09/19

仮面ライダー響鬼「三十二之巻  弾ける歌」

○「(尻を)叩く鬼」
また強力なゲストキャラが登場!
その名も“尻たた鬼”小暮耕之助さま!!
単車で颯爽と疾走し、戦闘の現場に神出鬼没に現れ、響鬼・轟鬼組をブービートラップで攻撃。 ってこの行動って新兵器の為に二人の“鍛え方”を見たかったから? 場所が分かったのは猛士の出撃記録かなにかで調べたからだろうけど、童子・姫との戦闘中に仕掛けるのはなんだかなぁ…
 小暮さんはかなり強面で生活指導の先生みたいなタイプ。 必殺技は、音撃警策でのケツバット(笑) 犠牲になったお尻は今回だけでも実に5つ (警官、響鬼、轟鬼、ダンキ、ショウキ) ショウキ(勝鬼)さんなんて叩かれる為だけに登場したみたいだし(笑)
 ただみどりさんとのやり取りを見ると、言葉こそ度を過ぎて厳しいけど根は悪い人じゃないみたい。 自慢のアームドセイバーが失敗作と分かり落ち込む姿には哀愁を漂います。
 ヒビキさんが小暮さんを好印象に感じたのは、厳しい口調の裏にあるものを感じとったからでしょうか。 
 バカ正直なトドロキくんの場合、額面どおりにそのまま受け取っちゃたんだろうなぁ。この辺は人生経験の差といったところか。
 愚痴をこぼすトドロキくんに苦笑しつつ(?)クールに応対するザンキさん。 もしかしてザンキさんも最初は同じような印象も持ってたのかな?

○轟くトラブルメーカー
 逆さ吊りにされたり、見返したい一心で新兵器を勝手に持ち出して失敗したりといい所なしのトドロキくん。ちょっと軽率だなぁ。
小暮さんをぎゃふんと言わせたいってのもあるだろうけど、剣使いとしてアームドセイバーを使いこなしたいってのもあったのかな。 みどりさんとの会話も聞いてないんで「どんな人間も使えない欠陥武器」ってのを知らなかったでしょうし…
 そういえばトドロキくんって、小暮さんが“元”鬼なのも知らないんですよね。(この設定は劇中でもまだ説明されてませんし…)  単なる喧しい“口先だけ“の人と思ってた上に「鍛え方が足りん!」なんて言われたんでカチンときちゃったでしょうね。 

 

○スーパー化(笑)
魔化魍側も新キャラ登場。その名もスーパー童子とスーパー姫! って正式名称なのこれ?
物腰や口調は軽そうですがかなり強力でバッタバッタとクグツを倒していきます。
この謎の同士討ちは、新型の性能テストも兼ねてるのかな。「人員整理」って言ってたけどもったいないなぁ(笑)
 クグツって基本的に自動で動いていて、念力を使用時だけ“洋館の男女”が直接操作してるのかな。それともあのクグツたちはなんらかの理由で野良クグツなのかな? 
 こいつらってやっぱりスーパー怪童子やスーパー妖姫に変身するんでしょうか。ただでさえ強いのに・・・
今回ほとんど活躍の場はありませんでしたが、鬼たちの変身シーンはカッコよかった。 いつもと違い烈雷をもったまま走りながら変身する轟鬼くんも良かったけど、飛び降りつつ風を裂いて変身する威吹鬼さんが一番良かったかな。
 そして地を割って登場する三つ首の魔化魍。 ギリシャ神話のケルベロスかと思っちゃったけど公式HPによるとカマイタチとのこと。なるほどそれで頭が三つなのか。よく見るとカマもちゃんと持ってたのね。

○今回のベストドレッサー
白衣の下の胸元の開いた黒い服がセクシーなみどりさん
宴会シーンで何気にひとりだけ和装だったヒビキさん(出撃シーンでは着替えてたのが残念)
このふたりも良かったけど、あのショウキさんの格好のインパクトには勝てません(笑) そんなシャツどこで買ったんですかぁ(笑)

童子たちを見失った時にDAを使わなかったりとか、あいかわらず時間と場所のつながりが分かりづらかったりと今回細かい部分では気になった所があったものの「面白かった」といっていいんじゃないかな。
まぁ一番気になったのは“アームドセイバー”のデザインですけどね(笑) えーとこれはあくまで試作品だからああいう(玩具っぽい)デザインであって、正式採用された時はきちんと世界観にあったのに変更されるバズなんですよ。きっと・・・ (ってちょっと苦しいか…)

| | コメント (4) | トラックバック (35)

2005/09/11

仮面ライダー響鬼「三十一之巻  超える父」

アバンは少年のナレーションがないとやっぱりさびしいなぁ。これはもう慣れるしかないのか・・・

魔化魍カシャ戦
○第一ラウンド
響鬼さんが落とした音撃棒を拾って助ける少年。 ナイスパスだったけど、らしくない行動に見えてしまう。 逃げずに観戦している不自然さがあるだけに、どうしても「成長の証」というよりも「ストーリーの都合」による行動と感じてしまった。(こういうのはあきらくん役割だったのに・・・)

○第二ラウンド
DAにあたりが出た途端タイミングよく魔化魍のご登場(笑)
カシャの火炎を打ち消しんがらの紅変身は文句なしのカッコよさ。
それはそうと単独で戦ってたけど威吹鬼さんは? そんなにダメージが大きかったの?あきらくんの姿も見当たらなかったし・・・ホントに今回は威吹鬼さんは良い所無しで完全に響鬼さんの引き立て役。トホホ・・・

父を求めて
一足ちがいが重なり会えない明日夢くん。でもそれも「響鬼」らしくてそれもいいかな。 会えないならせめて「犬小屋を完成させる」って展開もらしくて良い。
明日夢くんと郁子ママの会話が良かった。「当ったり前じゃない」ってセリフで一気に場が和んで明日夢くんも父親の事を吹っ切れた様子。
そういえば、タクシーが止まった時一瞬「中から桐矢京介がでて来るのでは」と思っちゃいました(笑)

桐矢京介へのツッコミ
・「父さん」ってそういう意味かい!紛らわしい(笑)
・少年からヒビキさんへターゲット変更。これでもっちーもひと安心? 
・「父親越え」よりも「乳離れ」を先にした方が・・・
・やっぱり「勝負バカ」? ヒビキさんも呆れ顔。
・せめて名前ぐらい名乗るのが礼儀ですゼ
・「ヒビキ」って呼び捨てにするな!

今回、先週と比べるとそんなに違和感が無かった。多少免疫が出来た(笑)ってのもあるけど、“明日夢くんと郁子ママのやりとり”に救われたってのが正直大きいかもぁ。 
二人のシーンで足りなかった「響鬼分」をなんとか補充できました(笑)  
タクシーの中の会話は本当に「響鬼らしさ」があって良かった。 (その余韻も桐矢京介のトンデモ発言で消されちゃうんですが・・・)

反面、気になる(というか気に障る)描写があった。
 第一は威吹鬼さんの扱い方。
引き立て役なのはまだしも響鬼さんの援護もしないってのはいただけない。なんらかのフォロー(負傷で戦えないって描写を入れるとか)をして欲しかった。
 そしてこれまで劇中に頻繁にキーワードとして登場し、前回のタイトルにも入っていた「鍛える」って言葉が一度も出てこなかったこと。 
いままでの流れだとヒビキさんと明日夢くんとの会話シーンで出てくるのが自然な気がするけど、セリフとしてあえて言わせなかったのか?それとも単に忘れていたのか? どっちなんでしょう?
それとストーリーのテンポは確かに速いのですが情報量は逆に減っちゃった気がします。ドラマの密度が薄くなっちゃったんだよなぁ。

今回のエピソードは終始、新キャラの桐矢京介に(明日夢くんも視聴者も)振り回されてしまったカンジ。
器の小さくて憎たらしいのはそういうキャラなんでいいとして、唐突に「父を超える」ってテーマめいた事を言い出したりと思いっきり世界観から浮いちゃってますねぇ。
「父を超える」替わりに「ヒビキさんに挑戦」なんて言ってたけど先週は少年に有利な条件で勝負してたからなぁ・・・
ラストの感じだとまだトラブルの元になりそうな彼だけど、まさかこのままダークサイドに堕ちて“鬼(猛士)”と敵対するのかなぁ? 
「桐矢京介がラスボスになる」って展開だったら物凄くヤダナァ(笑)

| | コメント (12) | トラックバック (27)

2005/09/04

仮面ライダー響鬼「三十之巻 鍛える予感」

「嫌な嫌な嫌な奴」
今回は冒頭のナレーションは無し。アバンでは早速、新キャラが登場。 
 でもねぇ・・・あの行動を見る限り「負けず嫌い」とか「勝負好き」じゃなくて単に「いろいろな意味でヤバイ人」「非常識な勝負馬鹿」にしか見えないよなぁ。 

「不審・前兆・喪失・不安」
夏休み明けで久々の学校のシーンではおフランス帰りの転入生・桐矢京介が登場。 
そして彼は正真正銘のいやな奴でした(笑)
 運悪く目をつけられる明日夢少年。思わず心の中で「そいつに関わるな!逃げろ少年!」と叫んでしまいましたよ(笑)
そんな奴に“あんな事”言われても気にしちゃダメだぞ少年!!

「友情ええやないか」
そんなこんなで桐矢京介に付きまとわれる明日夢くん。 少年も人が良すぎです。ヤな事はイヤとちゃんと言わないと… 嗚呼、なし崩しで家に遊びに行く羽目になっちゃってるし・・・
 桐矢の家から帰る途中で魔化魍カシャに遭遇。  そういえば前半では有無を言わせず灰にしてたけど人間を喰わない魔化魍なの?
それとも灰にしてから喰うのかな?
それはそうと話の都合はあるだろうけど君達もっと遠くに逃げなさいよ。 桐矢はまだしも明日夢くんまで一緒になって観戦しちゃうのはなんだかなぁ・・・
 今回の現場は、あきらくんから連絡受けた響鬼さんがすぐに駆けつけたのをみると、たちばなから遠くないのかな。それともこれからはそんな細かい事気にしないほうがいいのかな(笑)

「嵐の前のバケタケ」
今回アクションにしてもストーリーにしても全体的に薄味。 あんまり語るべきところがないなぁ。  ドラマとしては低調で新キャラの桐矢京介の憎まれ役ぶりだけが際立った感じ。 その桐矢にしても悪役としてあまりに分かり易すぎてキャラとして深みが無くイマイチ面白みが感じられないってのが正直な所。 
ホントに今後どうなるんでしょうねぇ。

| | コメント (6) | トラックバック (34)

« 2005年8月 | トップページ | 2005年10月 »